最後の勇気100%で、
文次郎と仙蔵が、
二人で揺れながら、
楽しそうに歌ってて、
にっこりしましたよ、ええ私は。
なんだこのい組、可愛い。
いや、楽しかった。
15年前のDVDだから、古いのかな…とか思ったけど、
全然そんな事はなく、すんごく楽しく視聴しました。
いや、楽しかった…。
特典映像も収録時間は今と比べて短いけど、
(そもそも今の特典映像が意味不なくらい長いのだよ、
めちゃくちゃくちゃにありがたいけれども)
みんなが仲好いのが伝わってくるものばっかりで、
もう、ニコニコで見てました。
いや、すごいな、忍ミュ。
ありがとうございます。
内容の感想。徒然と。
留三郎が主役だったんだね!
それもびっくりした、知らなかったので…。
でもすごく面白かったです。
6人の関係性は、今と全く変わりなかったな…
いいな…6年生…いいよね…
ただ、今の忍ミュとは違って、
組分けコンビでの行動は少なめ…?
内容が内容なので、犬猿が多め。
喧々囂々な犬猿じゃなくて、優しめ犬猿…
可愛い…
もんじに肩組まれて、びっくりお目目の留三郎…
お客さんは「ぎゃー!!!!」言うてた、あれは言うよな。
留三郎、たまにおねえ入るの、なんなん(笑)
ギャップが(笑)イケメンおねえ可愛い(笑)
伊作は…カッコいかった。
今の伊作は、可愛い系でやるときゃやる系。
この伊作は、なんか…なんだろ?漢らしかった…
みんなで野宿する場面で、
奈落に落ちるとは思わんかったから、びっくりした。
あと、長次がやたら面白かった(笑)
間合いが絶妙な演技だった!
カーテンコールでめっちゃしゃべってた(笑)
ほんで、仙蔵の髪の毛をしゃら〜んってしてた。
楽しそうだった(笑)中の人可愛いな…
もう少し続きます。
ちょっと…すごかった。
頭を整理したい。すげーな、忍ミュ。
感想。徒然と。
驚いたこと@みんなの髪の毛がさらさらだった事。
固まってない!!さらさらだった!!
だからたまに小平太は後ろの髷が、
前髪みたいになってた!!(笑)
伊作はもろアニメのまんまだった!!
驚いたことA
当たり前なんだけど!!
レジェンドたちが、わっかぁい!!!!
山田先生わかぁ!!!八方斎、わっかぁ!!
すーぐる、ドクタケ衣装着てたら分かんない!!
豊さんは、すぐわかる(笑)
驚いたことB
演劇を普段全く見ない人間なので判らないんですが、
今まで配信と円盤で2周した忍ミュと比べて、
お客さんとの距離が近い…?
これは、映像や音源の設備の話なのかもしれないけど、
お客さんのキャストへの歓声や熱量がダイレクトで、
ちょっと驚きました。
6年生が出てきた時の歓声とか、得意武器での殺陣の時とか。
あと、カーテンコールとかの手の振りとか…
めちゃくちゃ、めちゃくちゃ振ってた。
なので、収録されてる限りは客降りなかったけど、
すごく距離感が近かったイメージです。
お客さん、すごく楽しそうだった…。
ちょっと続きます。
脱ぐと、思った。誰かが(笑)
このシリーズの文次郎、ほんま可愛いね。
なんだ、あの顔は。けしからん。
貧乏ゆすりしてるとほんまおじさんだやめろ(笑)
やんちゃ文次郎と、ちゃんとする長次の対比がもう。
なんなんだ…
そして切に思う。
これから幾年も続いていくであろう忍たまアニメ、
そろそろ、六いが揃って、
わちゃわちゃするシリーズが爆誕してもいいのでは。
六いだけが、揃っていないので。ね?
六いだけなんですよ、揃ってないの。ね?
可哀そうだから、六いが。ね?
みたいなー!!!!!
六いがわちゃシリーズー!!!!!
さて、漫画描きます。
何だかんだと、先輩後輩スクラム組んで、
ウキウキワクワク委員会になっていったらいいよね。
どう接していいか判らん4年文次郎と左門。