え、4月の2日間の、え、祭り?
え、行きてー…
え、いきてー…!!!!
祭りすぎる祭りじゃん(笑)
激オコ兵助、美人は怒ると怖い。
シャーペンを持たない生活が数年続いております。
可愛い忍たまのシャーペン、我慢して買わずに、
ボールペンを買おうと思ったのです。
そしたら、六いだけもう売り切れてやんの。
予約なのに。まだ予約なのに…。
忍たま、グッズ数半端ない。
どれもこれも可愛すぎて、困る。
何故私は、石油王じゃないんだ…(笑)
これは、もぐもぐの勘ちゃん。
勘ちゃんに、たくさん食べさせ隊です。
再五単のラスト公演を、
見る心の余裕とヒマと落ち着きがない……
第三協栄丸さんとなに歌うんだろ…?
透さんの泣き顔みたい…
(もはや泣くのは前提)
そういや、もう軍師も1周年なのか。
はやいなぁ…
ゲ謎の時は、観賞し終えた瞬間に殴られて、
父たちの事しか考えられなくなった勢いだった。
軍師はちょっと違って、楽しく鑑賞して、
楽しかったから履修を始めて、
始めたら止まらなくなって、
辿り着いたそこは、沼だった。
みたいな感じで今に至ってる。
この差は多分、
映画見た後に残る気持ちの種類からくるものと推察。
父たちの話は、どうあがいても切ないのだもん。
軍師、つーか忍たまは、
最終的には完全にハッピーエンド。
誰も死なないし、いなくならない。みんな笑っている。
ただ、一人一人の笑顔の裏にあるものはだいぶ深くて、
それを背負ったみんなの、いろんな関係性が魅力的、
な気がする。
履修でそこら辺を知ってしまったら、
もう出られぬ沼の底でしたね、私の場合。
そういう意味でね、
私の中でちいかわセイレーン編は、
ゲ謎と同質のものなのです。
映画、映画でさー、きっとグッズたくさん出るじゃん?
はっぱの子たちがさー、
ちいさい鳥かごみたいなのに入って、
サクランボみたいに対になってるキーホルダーとか、
出て欲しい。
中のはっぱの子たちは、笑ってるやーつ。
きっと、そうなっても笑ってるよ、あの子らは。
一緒だから。
5年生も、だいたい描き方決まってきましたね。
最初に描いた時よりは、慣れてもきた。
勘ちゃんよ、勘ちゃんの最適解だけが、
まだ迷子。うどん髪をもっと可愛く描きたいの。
最適解を探してはいますが、
80パーくらいはもう諦めてもいる(笑)
お口は、とんがらせるのが、最適解。
今ね、買ったグッズを整理してたらね、
アニ○イトで買ったはぐキャラの特典のね、
雑渡昆奈門さんがね、
通販段ボールの中の、
わさわさあった梱包材の隙間から転がりでてね、
ちょっと笑ってる(笑)
(はぐキャラの)箱の中には入れてもらえないのね、雑渡さん…
ちょっと寂しいね、組頭(笑)
いちろ〜、
いちろは、可愛いんだよな…
なんだろ、どことも似てない可愛さと、
団結力と、マイペースさ。